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2008年1月 7日

赤血球数、ヘマトクリットの減少、C型肝炎、酵素系の指標の上昇。

C型肝炎と診断され、肝硬変には至っていません。
肝硬変を予防したいのですが、中医学には具体的かつ治療効果のある方法はありませんか。具体的に、ご提示ください。
40歳、男性です。

ご回答

基礎体温を測ってください。
基礎体温は蛋白質代謝、内分泌系に該当します。
基礎体温を36,5度ラインに引き上げることにより、骨髄機能を引き出します。
赤血球数、450万前後、ヘマトクリット、基準値前後、白血球数、6000前後確保し、肝臓の炎症を抑制し、肝細胞への供給を保障することにより、肝硬変を抑制します。
血小板数25万前後確保します。現在、血小板数が18万あるので、容易に25万前後確保できます。

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