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2008年2月29日

骨髄異形成症候群、高尿酸血症、貧血、

この病気で苦しんでいます。

ご回答

血液の減少と尿酸値の上昇が、ワンセットで病気は進行します。基礎体温ー蛋白質代謝が下降し、血液が減少します。
基礎体温を上昇させて、血液の減少にブレーキをかける必要があります。高尿酸血症の治療を受けても、血液の減少ー基礎体温の下降には、関係のないことが理解できます。治療は基礎体温を36,5度ラインに引き上げる。
基礎体温、36,5度ラインを継続的に、維持できると、赤血球数、450万、血小板数、25万、白血球数、6000、ヘマトクリット、基準値、前後確保できます。これは、同時に、腎臓機能ー糸球体ろ過量を確保することになるので、尿酸値は低下します。
 食べて、吸収し、排泄する、これを脾(ひ)の機能と呼びます。
 この機能を治療し、基礎体温36,5度ラインを継続的に、維持することが、治療と同時に、生存を守ることになります。

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