赤血球減少症297万、血小板減少症11、2万、ヘマトクリット29,7%、LDHの上昇、前がん状態、
全ての血液が減少しています。病院では血液の量については治療できないとのことです。
ご回答
基礎体温を引き上げて、ヘマトクリット40%以上確保します。ヘマトクリットが上昇すると、赤血球数、450万前後、白血球数、6000前後、血小板数、20万以上確保できます。具体的には食べて、吸収し、排泄する、この働きを脾と呼び、脾を治療して、基礎体温を引き上げます。治療期間は16週です。この治療により、再生不良性貧血、白血病、骨髄性疾患を防ぐことができます。基礎体温がヘマトクリット=赤血球数を決定します。赤血球は酸素+鉄+ヘモグロビン、これが生命維持の鍵を握っています。細胞、脳、臓器、全てが酸素=赤血球を要求します。骨髄への酸素及びアミノ酸供給を意識することが、白血病への、病態進行を予防することになります。血液の減少には、内分泌系の機能亢進、甲状腺機能亢進が原因として、考えています。この意味では、内分泌系諸器官への酸素及びアミノ酸供給を意識的に、平行する必要があります。西洋医学にはこのような治療上の考え方、方法はありません。病因は社会的葛藤=ストレス、具体的には骨髄抑制=骨髄細胞数の減少、ヘマトクリット%の下降です。基礎体温を引き上げて、骨髄細胞数=ヘマトクリット%を引き上げます。好酸球が増加し、LDHの指数が上昇すれば、赤血球以下は減少します。血球数を回復するには、赤血球容積、赤血球血色素、赤血球血色素濃度、ヘマトクリット%を引き上げることが、必要です。基礎体温が下降すれば、血球数は減少します。治療は、基礎体温を引き上げて、赤血球容積以下を回復させることが、必要です。基礎体温を引き上げて、ヘマトクリット%、赤血球数を引き上げます。基礎体温を引き上げることにより、好酸球の増加、LDHの上昇、ガンマーカーの上昇、ガンの組織化を、抑制します。基礎体温を引き上げて、これを維持し、アミノ酸及び酸素供給を持続的に確保しない限り、病態進行を止めることはできません。甲状腺がん、卵巣がん、腎臓がん、食道がん、胃がんで、過去に経験しています。発がんまで、60日程度でした。








