大腸がん3期術後、ヘマトクリット減少症、骨髄細胞減少症、基礎体温低下症、
ガンの再発を防ぎたいのです。
ご回答
2006年1月20日。白血球、4,5、赤血球、3,51、ヘモグロビン、11,7、ヘマトクリット、35,3%、カルシウム、9,2、ガンマーカー、cea,3、ca19ー9、6、2006年、7月28日、白血球、4,5、赤血球、3,44、ヘモグロビン、11,8、ヘマトクリット、33,7%、2008年7月11日、白血球、4,9、赤血球、3,30、ヘモグロビン、11,2、ヘマトクリット、33,2%、ガンマーカー、cea,4,9,ca19ー9、4。カルシウム、9,2、治療、ヘマトクリットを引き上げます。手術前から治療、援助し、基礎体温を引き上げて、現在の認識ではヘマトクリットを骨髄機能の限界まで、引き上げています。ヘマトクリットの下降と、ガンマーカーの上昇が見て取れます。2008年7月19日。更に基礎体温ーヘマトクリットのラインを引き上げます。
簡単に記載すると、ヘマトクリットの減少、赤血球数以下の減少、ガンマーカーの上昇=ガンの組織化と図式化できます。CRP、LDHの上昇、血中カルシウムの上昇が平行します。結論は基礎体温を引き上げて、ヘマトクリットを骨髄機の限界まで引き上げます。これはデーターと基礎体温の動向により、治療上の修正が必要になります。データーの動きからガンの発症、再発は予防できます。必要な方はデーターを持参の上で、来局ください。基礎体温のレヴェルは、骨髄細胞数=ヘマトクリット%を決定します。骨髄細胞数=ヘマトクリット%の水準は、臓器全般、骨髄=脳、内分泌諸器官への酸素及びアミノ酸供給の水準を意味します。基礎体温を引き上げることが、再発を防ぐ、治療上のポイントです。








