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2008年7月12日

緑内障、ヘマトクリット減少症、全身の骨格痛、前白血病、赤血球減少症、好酸球増加、

腰、膝、脊柱、全身の骨格が痛みます。病院では消炎鎮痛剤が出ましたが、食欲を失い、治りません。

ご回答

基礎体温を引き上げて、骨髄機能に働きかけます。ヘマトクリット%に働きかけて、骨髄機能を回復させます。臨床データーでは鉄の記載がありません。CRP、LDHについても記載がないので、治療しながら、血液検査を行っていただきます。そして、データーの動きを分析します。眼圧が亢進しているので、ヘマトクリットー血清鉄ーCRP、LDH、眼圧がどのように動くのか、いずれ記載します。基礎体温は35,4度?35,8度。具体的には食べて、吸収し、排泄する、脾の働きかけて、基礎体温を引き上げます。ヘマトクリットはヘモグロビンのレヴェル=です。酸素供給のレヴェルです。臓器、組織、骨格、神経系、脳=高次機能への酸素及びアミノ酸供給を意味します。骨髄機能の回復をはかることが、前がん状態、良性ポリープから悪性腫瘍への進行を抑制する、具体的な治療です。骨髄への酸素及びアミノ酸供給を保障するには、現在の骨髄機能の上限まで、ヘマトクリット%を引き上げることが必要です。この上限を維持することにより、骨髄機能の回復をはかります。眼圧はヘマトクリット%を引き上げて、赤血球数を保障すれば、短期間に下降します。眼圧の上昇は、ヘマトクリット%=赤血球数の減少によります。ヘマトクリット%の水準は赤血球数、白血球数、血小板数、CRP=炎症反応、緑内障による炎症は、失明の原因です、LDH=骨格の破壊、これらの指数の質量を決定します。眼圧の上昇は、好酸球の増加、LDHの上昇、赤血球数の減少によります。基礎体温を引き上げて、赤血球容積、血色素量、血色素濃度、ヘマトクリット%を正常域を維持し、赤血球の質量を確保することが、治療上、要求されます。これを満たさない限り、治療は成立しません。

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