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2008年9月11日

単純性甲状腺腫脹、バセドー病、慢性甲状腺炎、基礎体温低下症、ヘマトクリット減少症、骨髄細胞減少症、

単純性甲状腺腫脹です。病態の進行を抑制したいのです。具体的に治療を提示ください。

ご回答

基礎体温を測り、ヘマトクリット%と、ご自分で、つき合わせてください。基礎体温を引き上げて、ヘマトクリット%を引き上げます。16週経過すると、現在の骨髄機能の上限まで、ヘマトクリット%は上昇します。これを維持しておけば、病態は進行しません。病因は社会的葛藤=ストレス、具体的には、骨髄抑制=ヘマトクリット%の下降、骨髄細胞数の減少です。ヘマトクリット%は、赤血球数、白血球数、血小板数、ヘモグロビンを決定します。ヘマトクリット%が下降すると、赤血球数以下全て、減少します。基礎体温を引き上げて、骨髄細胞数を増加させ、ヘマトクリット%を引き上げます。基礎体温は服用後、翌日には上昇します。基礎体温を引き上げて、これを維持すれば、治癒し、基礎体温が下降し、これが持続すれば、病態は悪化し、進行します。基礎体温を引き上げることのできる、治療ラインは他には存在しません。臨床データーを持参の上で、ご相談ください。

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