甲状腺腫瘍、基礎体温低下症、ヘマトクリット減少症、骨髄細胞減少症、
甲状腺腫瘍を指摘されました。良性で、小さいのですが、大きく、拡大したら、手術を言われました。治療はありませんか。
ご回答
基礎体温をはかってごらんなさい。基礎体温と、ヘマトクリット%を付き合わせることです。病因は社会的葛藤=ストレス、具体的には骨髄抑制=基礎体温の下降=ヘマトクリット%の下降=骨髄細胞数の減少です。基礎体温は服用後、翌日には上昇します。基礎体温を引き上げて、これを維持すると、腫瘍は拡大しません。16週経過すると、ヘマトクリット%は、現在の骨髄機能の上限まで、上昇します。この段階で、CRP=炎症反応、LDH=甲状腺が破壊されると上昇する指標は下降します。これを維持し、継続すると、腫瘍は縮小します。悪性腫瘍と良性腫瘍の、分岐点は、基礎体温=骨髄細胞数=ヘマトクリット%です。基礎体温を測り、臨床データーを持参の上で、来局ください。








