2009年3月31日
2009年3月28日
2009年3月27日
更年期障害、精神症状、LDH192、ヘモグロビン12,1、ヘマトクリット37,8%、赤血球数411万、
更年期による、精神症状ではなく、ヘモグロビンの減少による、精神症状です。ヘモグロビン量は、脳幹、神経系への、酸素供給量を意味します。脳幹は、酸素供給を最大限要求します。この酸素供給が不足した状態が継続すると、精神症状全般を発症します。これは、トランキライザー、向精神薬では、治りません。うつ状態、不眠、焦燥感、人格の崩壊、意味のない攻撃的な性格に変化する、これらは、脳幹への、酸素供給、つまりヘモグロビン量の減少により、発症します。これは、年齢に限らず、ヘモグロビン量が減少すれば、精神症状を発症し、再発を繰り返しながら、脳幹、神経系は委縮します。LDHを150以下に下降させて、ヘモグロビン量を確保することが、必要です。
2009年3月25日
2009年3月24日
2009年3月21日
軟部肉腫、基礎体温低下症、ヘモグロビン減少症、高LDH血症、
治療は、基礎体温を引き上げます。基礎体温は、この治療ラインにとっては、基礎代謝、内分泌系の働きを意味します。基礎体温は、基礎代謝と、ほぼイコールですが、基礎体温の下降が、臨床的には、基礎代謝の下降を、招きます。基礎体温が下降し、基礎代謝が減少し、ヘモグロビン、ヘマトクリット、赤血球数が、減少します。これは、ガンの発症時の、パターンに、一致します。基礎体温を引き上げて、基礎代謝を上昇させます。そして、ヘモグロビン、ヘマトクリット、赤血球数を引き上げます。ですから、予防の最終チャンスは、基礎体温が下降した、時点です。基礎体温=基礎代謝を36,8度ラインに触れるように、誘導します。そして、これを維持し、ヘモグロビン量を引き上げます。
2009年3月18日
2009年3月17日
2009年3月14日
2009年3月13日
2009年3月11日
2009年3月10日
2009年3月 7日
2009年3月 6日
2009年3月 4日
2009年3月 3日









