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2010年3月13日

発ガンを防ぐ治療中、LDH207、ALP287、赤血球数387、血色素11,5、基礎体温低下症=発ガン、

治療は、基礎体温を引き上げる、好酸球%を下降させ、LDHを下降させる。

ご回答

LDHが上昇し、赤血球数、ヘモグロビンは減少する。
LDHは、細胞傷害、臓器傷害と共に、溶血、ヘモグロビン以下の減少を意味する。
LDHが上昇し、発ガンする。
治療は、基礎体温を引き上げる、そして、好酸球%を下降させる、LDHを下降させる。
発ガンを防ぐために、この治療方法を確立した。
基礎体温の下降、好酸球%の上昇、LDHの上昇、生化学系の上昇が、発ガンです。
治療名称は、降気です。
治療開始後、基礎体温は上昇し、ヘモグロビン以下は回復する。
基礎体温は、交感神経系の働きにより、下降する。
治療は、交感神経系の働きをコントロールし、基礎体温を引き上げる。
基礎体温0,5度以上、1度以上、下降すると、進行がんを発症する。
基礎体温の下降は、ヘモグロビン以下が減少することを、意味する。
現在、降気、処方量4000グラム、次回、5000グラムに、増量する。

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