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2010年5月22日
2010年5月21日
潰瘍性大腸炎、脳梗塞、発ガンを防ぐ、好酸球%増加症、
治療は、降気、処方量7000グラム。
CRP、0,05、総蛋白8,1、アルブミン4,9、AST19、GPT33、
LDH185、ALP191、ガンマ―GPT104、コリンエステラーゼ476、細胞傷害から、臓器傷害、発ガンを防いでいる。
総ビリルビン0,5、溶血を防いでいる。これに、成功している。
尿素窒素、14,6、クレアチニン0,94、
赤血球数490、ヘモグロビン14,9、ヘマトクリット45,3%、血小板数23,9、
MCV92、MCH30,4、MCHC32,9、ヘモグロビン+鉄の結合を促し、成功している。
これは、多血症、鉄+ヘモグロビンの、結合が不能になることにより、臓器が維持できなくなり、発ガンする。これは、治療により、現在、成功している。
ノイト58,5%、mono、9,0、ESINO2,4%、BASO0,5%、
好酸球%の上昇を防ぐことに、成功している。
基礎体温36度以上、ほぼ、維持できている。
基礎体温は、内分泌系総体の機能を意味する。
そして、ヘモグロビン以下を決定する。
基礎体温=内分泌系の機能は、視床下部、このホルモン量が、決定する。
治療目的は、発ガンを防ぐことにある。
発ガンは、好酸球%の上昇、そして、白血球数が増加した段階で、発ガンする。
白血球数4090、
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