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2010年8月24日

悪性腫瘍、ハプトグロビン320mg/dl、病因は、溶血、赤血球数の減少による、

発ガンを予防するには、LDHを下降させ、ハプトグロビンを減少させる。

ご回答

1、治療1、治療は、降気、処方量4000グラム。
  好酸球数をコントロールし、LDHを下降させる。
  これにより、ハプトグロビンは、減少する。
  ただし、この治療は、発ガンを予防することを、目的としている。
  LDHが、上昇し、ハプトグロビンが増加した、段階で、すでに、発ガンしている。

2、治療2、代謝レヴェルを引き上げる。
  これは、臓器、血液、骨格、脳、神経系の、原料であるアミノ酸生成を引き上げる。

3、治療1と2を、合わせる。生化学系の指標は、全般に、低値に、誘導する。
  これは、臓器、血液、骨格、脳、神経系への、アミノ酸供給が、保障、維持できていることを、意味す   る。
  ヘモグロビン14、赤血球数450万以上、血小板数20万以上、白血球数6000前後、維持する。

4、顆粒球%の寿命は、1日前後、顆粒球%が上昇し、赤血球数は減少する。これが、発ガンです。

5、赤血球数減少段階で、治療する。赤血球数減少が、血色素の減少に、続くと、即座に、発ガンする。
  発ガンを予防するには、この段階までです。

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